トモニホールディングス(8600)の株主還元に関する目標等の推移
| 変更日 | 総還元性向 | 配当性向 | DOE | 配当下限 | 累進配当 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/5/14 | 45% | 35% | ― | ― | ― |
| 2025/2/10 | ― | 30% | 1.6% | ― | 〇 |
| 以前 | ― | ― | 1.3% | ― | 〇 |
各還元目標等がレンジ表記の場合は下限を記載しています。「累進配当」は「連続増配」を含みます。また、各還元目標等は時期や期間が設定されている場合があります。正確な表現については、株主還元方針や配当方針、中期経営計画などの原文をご確認ください。
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トモニホールディングス(8600)の株主還元方針・配当方針
【最新版】2026年5月14日 発表
第6次経営計画期間中(計画期間:令和8年度~令和10年度)の株主還元方針としては、利益成長を通じた配当水準の安定的かつ持続的な維持・向上を図るとともに、柔軟かつ機動的な自己株式取得を実施することにより、令和10年度までに配当性向35%以上、総還元性向40%以上へ段階的に引き上げていくことを目指してまいります。
出典:第6次経営計画期間中における株主還元方針に関するお知らせ(2026年5月14日)
2025年2月10日 発表
令和7年度以降の株主還元方針としては、配当性向30%以上(DOE1.6%以上)を目標とするとともに、累進的配当の考えに基づき、利益の状況や自己資本の状況等を踏まえつつ配当水準の安定維持に努め、安定的かつ持続的な株主還元を目指してまいります。
出典:株主還元方針の変更に関するお知らせ(2025年2月10日)
2025年2月10日 変更前
株主還元方針としては、「DOE」を目標指標とした上で、利益の展開を見据えつつ、引き続き累進的配当を継続してまいります。その際、配当性向と併せてDOE(純資産配当率)も意識して、配当額を決定する(当面はDOE1.3%を目指す)ことといたします。
出典:株主還元方針の変更に関するお知らせ(2025年2月10日)
参考情報
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