京阪神ビルディング(8818)の株主還元に関する目標等の推移
| 変更日 | 総還元性向 | 配当性向 | DOE | 配当下限 | 累進配当 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/5/13 | ― | 45% | ― | ― | 〇 |
| 以前 | ― | 45% | ― | ― | 〇 |
各還元目標等がレンジ表記の場合は下限を記載しています。「累進配当」は「連続増配」を含みます。また、各還元目標等は時期や期間が設定されている場合があります。正確な表現については、株主還元方針や配当方針、中期経営計画などの原文をご確認ください。
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京阪神ビルディング(8818)の株主還元方針・配当方針
【最新版】2026年5月13日 発表
当社は、配当性向目標を45%程度とし、1株当たり利益の成長を通した安定的な配当と増配を中心とした累進配当を基本方針としております。
現在進行中の長期経営計画(対象期間:2024年3月期~2033年3月期)の公表から3年が経過し、フェーズⅠ最終年度(2028年3月期)まで残り2年となりました。新規事業の立ち上げ・収益化に向けて取り組みを進めた結果、今般、フェーズⅠ最終年度の業績指標である事業利益80億円および償却前事業利益120億円、ROE7.0%以上を達成するための見通しが立ったため、株主・投資家の皆さまへの還元を通じて期待に応えるべく、2027年3月期~2029年3月期の配当を累進増配とすることといたしました。
出典:株式分割、株式分割に伴う定款の一部変更及び配当方針の変更と配当予想、並びに株主優待制度の新設に関するお知らせ(2026年5月13日)
2025年6月4日 時点
1株あたり利益を重視した累進配当を継続 配当性向は前中期経営計画の35~40%を45%程度に引き上げ 経済情勢および自社の株価を総合的に勘案し、自己株式の取得等の資本効率を意識した株主還元についても検討
出典:公式サイト
参考情報
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