住友金属鉱山(5713)の株主還元に関する目標等の推移
| 変更日 | 総還元性向 | 配当性向 | DOE | 配当下限 | 累進配当 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/2/9 | ― | 35% | 3.5% | ― | ― |
| 2025/5/9 | ― | 35% | 2.5% | ― | ― |
| 2024/2/8 | ― | 35% | 1.5% | ― | ― |
| 以前 | ― | 35% | ― | ― | ― |
各還元目標等がレンジ表記の場合は下限を記載しています。「累進配当」は「連続増配」を含みます。また、各還元目標等は時期や期間が設定されている場合があります。正確な表現については、株主還元方針や配当方針、中期経営計画などの原文をご確認ください。
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住友金属鉱山(5713)の株主還元方針・配当方針
【最新版】2026年2月9日 発表
- 剰余金の配当は、原則連結配当性向35%以上とし、連結自己資本比率が当社の適正水準とする55%を上回る間は、下限指標をDOE3.5%(※)とする。
※ DOE=年間配当総額 ÷ 株主資本(算定に用いる株主資本は確定値である前期末のものを採用するとともに、親会社の所有者に帰属する連結純資産からその他の資本の構成要素を除外する。) - 株主還元は、剰余金の配当を中核としつつ、当社の業績及び財務状況を踏まえ、投資機会や資本水準を総合的に勘案したうえで、自己株式の取得などを含め機動的に実施する。
出典:財務戦略の基本方針、株主還元方針の変更及び配当予想の修正に関するお知らせ(2026年2月9日)
2025年5月9日 発表
剰余金の配当は、原則連結配当性向35%以上とし、下限指標はDOE2.5%とする
出典:配当に関する方針の変更について(2025年5月9日)
2024年2月8日 発表
剰余金の配当は、原則連結配当性向35%以上とし、下限指標はDOE1.5%とする
出典:配当に関する方針の変更(DOE導入)および2024年3月期(第99期)期末配当予想の修正に関するお知らせ(2024年2月8日)
2024年2月8日 変更前
連結配当性向原則35%以上
出典:配当に関する方針の変更(DOE導入)および2024年3月期(第99期)期末配当予想の修正に関するお知らせ(2024年2月8日)
参考情報
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