東京都競馬(9672)の株主還元に関する目標等の推移
| 変更日 | 総還元性向 | 配当性向 | DOE | 配当下限 | 累進配当 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2025/12/19 | ― | 35% | ― | ― | ― |
| 2023/10/31 | ― | 30% | ― | 90円 | ― |
| 以前 | ― | 20% | ― | 50円 | ― |
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東京都競馬(9672)の株主還元方針・配当方針
【最新版】2025年12月19日 発表
当社は、大井競馬場や伊勢崎オートレース場を地方公共団体に賃貸するという極めて公共性の高い事業を行っていることから、長期にわたり安定した経営基盤の確保に努めるとともに、配当についても安定的な配当を継続実施していくことを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これら剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
なお、中期経営計画 2030の期間中は、連結配当性向35%を基準とし、年間配当 137 円/株を目安とすることといたします。
ただし、外部環境の変化等により、親会社株主に帰属する当期純利益が大きく変動する事業年度については、その影響を考慮し配当額を決定します。
出典:配当方針の変更に関するお知らせ(2025年12月19日)
2023年10月31日 発表
当社は、大井競馬場や伊勢崎オートレース場を地方公共団体に賃貸するという極めて公共性の高い事業を行っていることから、長期にわたり安定した経営基盤の確保に努めるとともに、配当についても安定的な配当を継続実施していくことを基本方針としております。当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これら剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
なお、第3次中期経営計画の期間中は、連結配当性向30%を基準とし、年間配当90円/株を下限とすることといたします。ただし、外部環境の変化等により、親会社株主に帰属する当期純利益が大きく変動する事業年度については、その影響を考慮し配当額を決定します。
出典:配当方針の変更および配当予想の修正(増配)に関するお知らせ(2023年10月31日)
2023年10月31日 変更前
当社は、大井競馬場や伊勢崎オートレース場を地方公共団体に賃貸するという極めて公共性の高い事業を行っていることから、長期にわたり安定した経営基盤の確保に努めるとともに、配当についても安定的な配当を継続実施していくことを基本方針としております。当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これら剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
なお、第3次中期経営計画の期間中は、年間配当50円/株をベースラインとし、事業環境等を勘案のうえ、業績に応じて配当性向20%~30%を指針として利益還元を行ってまいります。
出典:配当方針の変更および配当予想の修正(増配)に関するお知らせ(2023年10月31日)


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